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小貫氏によるコラム

C&Aのインタビュー記事やライブレビューなどでお馴染みの小貫信昭氏のコラムが、『エンタメステーション』というサイトに掲載されています。

  「ASKAが最新作『Too many people』に注いだ集中力。そして音楽の神様のチカラ」
  https://entertainmentstation.jp/69122


内容は『Too many people』に関するもの。

自分も前回のブログ以降、こんなふうに1曲ずつレビューを書いてみようかと思ってみたものの、力不足で断念。1曲1曲にパワーがありすぎる。正直言って、全部通して聴くと疲れる…。別に歌詞やテーマや曲調が重いというわけではないのだけれど、ポップゆえにドッシリと来る。

小貫氏は最後に濁しているが、明らかに“チャゲアス”が意識された楽曲が「東京」以外にもいくつかある。

歌が運ぶメッセージは、ファンが一番受け取っていると思う。ソロを聴いて、これだけチャゲアスが感じられるアルバムは初めてだから。(とはいえ、チャゲアスらしさを裏切るのも「チャゲアスらしさ」であり、チャゲアスファンはそのこともまた期待しているところがある、という複雑性もある…。)

「次」までのあいだ、まだまだじっくりと丁寧に、このアルバムを聴き込んでいよう。

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